テーマ:病気発覚までの経緯

膠原病リュウマチセンター

紹介状を持って、膠原病リュウマチセンターへ行ってきました。 いつもの大学病院の診察券とは、別の診察券が作成されました。 建物も古くて気が滅入る感じなのですが、予約なども手書きのノートを窓口の担当者達が記入していたり、なんだか前時代的?忙しいせいか、あまり感じ良くない人が多かったな。。。 待合室は建物の真ん中の吹き抜けのロビ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大学病院

大学病院の受診。 前日のドックのデータと、大学病院での血液検査の結果を見た医師は、「自己免疫性肝炎ですね。」 私「でもそれは、最初に肝臓の数値が高くなった時に検査してるんです。」 医師「肝臓が悪くなったのをきっかけに、自己免疫性肝炎を発症することがあるんです。リュウマチも出てますし、自己免疫性肝炎に間違いないですね。ベッドが空…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人間ドック

ちょうど人間ドックを受診しようと思っていたので、3週間後くらいに人間ドックを受診。 結果は2週間後に郵送か、午後なら医師の説明を聞いてデータを持って帰れると聞き、ドックでサービスされる軽食を取って時間を潰し、説明を受けました。 目の前にあるデータを見て愕然。 肝臓の数値が高い。 ドックの医師と話しても原因は分からない。更…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

皮膚科で血液検査

まだまだ経緯です(苦笑) 皮膚科で処方された軟膏を使い、一週間程で湿疹は完治。ところがまた再発しました。 再度皮膚科を受診すると、湿疹の再発の原因を調べるため血液検査をしました。 一週間後、検査検査を聞きに行くと、肝臓の数値がすごいことになってる、手紙を書くのですぐに逆流性食道炎で通っている病院へ行ってください、と言われ、肝臓…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

薬害?

経緯が長くて申し訳ありません。 4月になり、職場の人間関係も変わり、逆流性食道炎はかなり改善されました。 が、急に服薬を中止すると、リバウンドのような現象になる、長期服薬しても副作用は報告されていない、とのことで、出勤時に飲んでいた液体の薬以外は続けていました。 4月中旬、いまの職場で働くようになって2年近くになりますが、初の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

逆流性食道炎の治療

前のページからの続きです。 逆流性食道炎は職場でのストレスで発生したので、服薬を続けても、あまり効果がありませんでした。 そこで3月半ば、症状の出る職場で、朝出勤した時に内服するよう、冷所保存の液体の薬を処方していただきました。 効果は感じられました。 【この時の薬】 ガスモチンのジェネリック、モサプリドクエン酸塩5m…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

はじめまして。

はじめまして。 けい、と申します。 40代、既婚、子ども無しの会社員です。 「自己免疫性肝炎」という病気の治療のため、都内の大学病院に入院中です。 治療の記録日誌がてら、ブログを始めました。 どうぞよろしくお願いします。 まずは病気発覚までの経緯から。 2013年12月中旬、職場のクリスマスパーティーで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more